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ぼちぼち、ペンネ

「のんびり・少しずつ」ぼちぼちと綴っていきます。

 SF? Fantasy?Reality?

日本では1989年に公開され、ソ連、ドイツなどで大ヒットを記録した脱力系SFコメディ。
『不思議惑星キン・ザ・ザ』

より鮮明になったデジタルリマスター版が上映されているというので、
早速、京都みなみ会館へ…(こういうのはたいがい、みなみ会館!)

好きな人は大好き! 人によっては苦痛な2時間・・・・(°_°)

勿論、ペン母は「クー」である。ちょっと腰が痛かったけどね!
(映画の中の異星人の言葉:クー=好意的/キュー=その他 言語は2つしかない…)

カルト映画として知る人ぞ知る貴重な作品なのだ。(内容は面倒なので説明しないゎ) 

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さて、この作品を観て、どうしてこの映画を観ようとしたのか?確信が持てた…  

そうよ! 導かれたわけが…わかったの。m9(゜д゜)っ

ペン父=キン・ザ・ザ星人そのもの!だったのね〜
地球人を未開人と呼ぶほど、キン・ザ・ザ星人はハイテク文明なのに相当なおバカちゃん…
昔、神童といわれたらしいペン父が、
毎日三つや四つ不思議な信じられないことをしているものね!(一つや二つと違う)

はぁ〜私も、とうとうここにたどり着いたか…理解を超えるSF人生

兎に角この『不思議惑星キン・ザ・ザ』を観たい方は、京都九条のみなみ会館へどうぞ!



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おかげで5時間もお留守番をさせられたペンネ。




不思議といえばもう一人、最近の話題のこのお方…
ひょっとして…実は、京都人ちゃうのん? と、サキねぇさまと意見が一致した!

授賞式への出席については行くつもりなのかという問いに「行けたら、行く」と答えている。

京都人が、行かない時の返事である。

※…沈黙を続け、賞を辞退するのか?と思わせて、
「賞を受けとるかって? もちろんだ」とアカデミー側の確認に答え、
「とても栄誉なことで感謝している」と伝えたという。


京都人は、あまのじゃくである。

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紅葉真っ盛り☆
落葉の葉っぱが、そこの住人にはちょっと迷惑よね(どっさり!だから)
では、またね




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2 Comments

ピーだい  

キン・ザ・ザ星人やったのですね、ペン父 (笑) 

ボブさん京都人?
関西人やと我が家では満場一致
京都人やとおおきにだけで……全て語らず



2016/11/27 (Sun) 09:49 | EDIT | REPLY |   

ペンネ母  

Re: タイトルなし

ピーだい さんへ

あははは〜 そっか!
>京都人やとおおきにだけで……全て語らず
おそるべし京都人☆ 京都は違う国?…異星? 
「おおきに」『おおきに』『おおきに』
この言葉がだんだん眩しく見えてきた…後光が… 
ええこと聞きました。 おおきに

2016/11/27 (Sun) 17:10 | EDIT | REPLY |   

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